RAIDENGAWARAの日記帳
私(RAIDENGAWARA)がダムに行ったりカメラを持ったり即席カップめんを食べたり本を読んだりした活動の記録です。
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2026年3月1日日曜日
ごちそうさまでした
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AIにイラストを描いてもらいました😄 ・「営業中」の提灯が吊るされてあって、趣のある店内の雰囲気を出していますね😂 ・店員さんはお鍋から直に手づかみで麺を調理していますね😂 ・掲示物「本日のメン」とは気になりますね😂 ・入口に「ラ・メ」の暖簾が😂「ラメーン」でしょう...
2026年2月14日土曜日
金田一春彦さんの『美しい日本語』を読みました
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金田一春彦さんの『美しい日本語』を読みました。 金田一春彦さんは日本の言語学者で、父は文学博士の金田一京助さん、ご子息に言語学者の金田一秀穂さんがいらっしゃるそうです。 文庫本の裏表紙によると、この本は、他者との関係性や自然を大切にしてきた日本人の文化を映し込んだ日本語を解説さ...
2025年4月27日日曜日
水窪ダムに行ってきました。
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水窪ダム(みずくぼダム)を見に行ってきました。水窪ダムは、山形県米沢市にある中央コア型ロックフィルダムで、堤高は62m、堤頂長は205mあるそうです。現在は米沢平野土地改良区が管理を行っているとのことです。 東北農政局の石碑がありました。 まだ春浅い冬の景色に、赤い取水塔が映えま...
2024年8月17日土曜日
『悲しくも笑える左利きの人々』という本を読みました。
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『悲しくも笑える左利きの人々』という本を読みました。 この本は、著者が、左利きの子どもが社会生活で感じるギャップに悩む親御さんからの相談を幾度か受けたことをきっかけに、そのギャップを少しでも埋めるため、左利きの社会生活上の不便を文章化したものだそうです。 私も左利きです。 数年...
2024年1月30日火曜日
『最後の喫煙者』を読みました
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筒井康隆さんの『最後の喫煙者』を読みました。『最後の喫煙者』は新潮文庫の自選ドタバタ傑作集です。 読もうと思ったきっかけは、以前(数十年前)、奇妙なドラマでこの表題作のドラマを見たことがあり、それの原作である小説があると最近知ったことで、読んでみたいと思ったわけであります。 表...
2024年1月3日水曜日
太宰治さんの『人間失格』を読みました
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太宰治さんの『人間失格』を読みました。 人との付き合い方がよくわからない主人公が、お道化るなどして自分の本心を偽りながら生きていく姿が描かれています。太宰治さんの半生をもとにした、自伝的小説であると言われることもあります。 この主人公は、小学校?中学校?でわざとお道化た姿をクラ...
2023年12月25日月曜日
FAXファクス
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昔はFAXで書類のやり取りしていましたが、今の時代は、 ①メールで送られてきたPDFファイルを弊社で印刷して、 ②それに署名捺印をして、 ③それをスキャナーでスキャンして、 ④出来上がったPDFファイルをメールに添付して返信 してくださいだそうな。 時代は変わりましたね😆 2...
2023年9月16日土曜日
『ノルウェイの森』を読みました
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『ノルウェイの森』を読みました。 『ノルウェイの森』は村上春樹さんの1987年の長編小説だそうです。 あらすじは…、 「主人公のワタナベが、学生時代に出会った数多くの女性とのあんなことやこんなことを回想するお話…」 とても簡単にまとめてしまうと、こんな感じでしょうかね。。。 文...
2023年9月10日日曜日
『アルジャーノンに花束を』で読書感想文を書くには
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『アルジャーノンに花束を』を読みました。 この本は、ダニエル・キイスさんの著した小説の日本語訳版です。 『32歳になっても幼児なみの知能しかないチャーリイ・ゴードン』は、大学の研究でネズミのアルジャーノンと、どちらが迷路を早く抜けるか競争をさせられていた。あるとき、チャーリイは、...
2023年8月21日月曜日
『だれでも書ける最高の読書感想文』という本を買いました
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齋藤孝さんの『 だれでも書ける最高の読書感想文』を買いました。 まだ読んでいないので、これから読みます(笑)。 私がこの本を読もうと思った理由は、まともな読書感想文を書いてみたいので、そのための方法について知りたいと思ったからです。 改めて思い出してみると、私の読書感想文の思い出...
2023年8月20日日曜日
午後12時は何時を指すのか?
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午後12時はお昼ちょうどなのか?夜中の日付が変わる頃なのか? わからなくなることが私はあります。 前々からわからないでいましたところへ、ある書類を見ていたら「午後12時35分」という表現があり、いったいこれはお昼の出来事なのか、夜中の出来事なのか判断に迷ったため、ますますわから...
2023年8月12日土曜日
成瀬ダムを見に行ってきました(12回目)
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成瀬ダムの建設が進んでいますね😄 こちらが、令和4年10月ころに見に行った時のもの。 こちらが、令和5年8月ころに見に行った時のもの。 成瀬ダムは、秋田県雄勝郡東成瀬村に建設中のダムです。ダムの堤高は114.5m、堤頂長は755mになる予定です。 ダム形式は、砂礫をセメントで...
2023年8月9日水曜日
『なぜ僕らは働くのか』を読みました
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池上彰さん監修の『なぜ僕らは働くのか』を読みました。 この本は、学校になじめなかった主人公の少年が、大人や同級生との交流を通して、自分の将来について考える漫画ページと、それを補完するような形で、世の中の仕事はどうなっているのか、自分の将来の仕事を見つけるにはどうするのか、等を例を...
2023年6月22日木曜日
『硝子戸の中』を読み終わりましたが…
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今しがた、夏目漱石さんの『硝子戸の中』を読み終わりました。 著者が体調不良で自宅?で療養しながら、今までの人生の記憶とか、幼少期の思い出とか、地元の風景とか、宅を訪ねてきた人とのやりとりとか、を比較的短い文章でまとめた(新聞に連載されていたそう)随筆に分類される書物だそうです...
2023年4月20日木曜日
『国家の品格』を読んだことがありました
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藤原正彦さんの『国家の品格』をいつぞや読みました。 例によって、本を読んでからずいぶん時間が経ってしまっているので、本の内容がおぼろげになっています(言い訳)。 この本は、作者がこれまでの経験・体験によって得た、日本人的な思考を、諸外国のそれに飲み込まれてはいけない、ということに...
2023年4月9日日曜日
『転職の思考法』の本を読みました。
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『転職の思考法』の本を読みました。 この本は、(架空の?)転職を考えている人と、転職エージェント、転職をした人が登場します。 転職を考えている人が、久しぶりにあった人から転職エージェントを紹介されて、その転職エージェントが、転職のための考え方を教えていくというストーリー仕立てで...
2023年3月27日月曜日
一度読んだら絶対に忘れないシリーズの本を
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読もうと思いましたが途中で挫折してしまいました(T_T) 読もうと思ったのは「地理」でした。 思い起こせば、私は学生時代、地理が大の苦手でした。 中学校のテストでは、地理・歴史・公民で一つの社会という科目でした。前述のとおり、私は地理が苦手でしたので、いかにして歴史と公民でテスト...
2023年3月6日月曜日
「門」を読みました。
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夏目漱石さんの小説「門」を読みました。 門のあらすじは、Wikipediaによると、 “ 宗助は、かつての親友である安井の妻である御米を得たが、その罪ゆえに、ひっそりと暮らさざるをえなかった。そのため弟小六に関する父の遺産についてもあまり関心を示さず、小六を引き取り共に暮らすこ...
2022年10月23日日曜日
『それから』おもしろかった
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夏目漱石さんの小説「それから」を読んだ。「それから」は、1909年に新聞に連載された小説だそうである。 あらすじは、親のすねをかじりながら、親元を離れて親の仕送りで生活している無職の代助が主人公のお話。ある日、昔からの友人平岡と、その妻で死んだ共通の友人の妹である三千代と再会...
2022年9月21日水曜日
『三四郎』おもしろかった
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夏目漱石さんの「三四郎」を令和 4 年 9 月 12 日読み終えた。 ここに、読み終えて思ったこと、思い出したことを記録していく。 最初にお断り申し上げるが、これからつづる文章は、私の主観的な記録であるということである。 読書感想文ではないし、考察もしない。そも...
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