RAIDENGAWARAの日記帳

私(RAIDENGAWARA)がダムに行ったりカメラを持ったり即席カップめんを食べたり本を読んだりした活動の記録です。

2023年4月20日木曜日

『国家の品格』を読んだことがありました

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藤原正彦さんの『国家の品格』をいつぞや読みました。 例によって、本を読んでからずいぶん時間が経ってしまっているので、本の内容がおぼろげになっています(言い訳)。 この本は、作者がこれまでの経験・体験によって得た、日本人的な思考を、諸外国のそれに飲み込まれてはいけない、ということに...
2023年4月9日日曜日

『転職の思考法』の本を読みました。

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 『転職の思考法』の本を読みました。 この本は、(架空の?)転職を考えている人と、転職エージェント、転職をした人が登場します。 転職を考えている人が、久しぶりにあった人から転職エージェントを紹介されて、その転職エージェントが、転職のための考え方を教えていくというストーリー仕立てで...
2023年3月27日月曜日

一度読んだら絶対に忘れないシリーズの本を

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読もうと思いましたが途中で挫折してしまいました(T_T) 読もうと思ったのは「地理」でした。 思い起こせば、私は学生時代、地理が大の苦手でした。 中学校のテストでは、地理・歴史・公民で一つの社会という科目でした。前述のとおり、私は地理が苦手でしたので、いかにして歴史と公民でテスト...
2023年3月6日月曜日

「門」を読みました。

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 夏目漱石さんの小説「門」を読みました。 門のあらすじは、Wikipediaによると、 “ 宗助は、かつての親友である安井の妻である御米を得たが、その罪ゆえに、ひっそりと暮らさざるをえなかった。そのため弟小六に関する父の遺産についてもあまり関心を示さず、小六を引き取り共に暮らすこ...
2022年10月23日日曜日

『それから』おもしろかった

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 夏目漱石さんの小説「それから」を読んだ。「それから」は、1909年に新聞に連載された小説だそうである。  あらすじは、親のすねをかじりながら、親元を離れて親の仕送りで生活している無職の代助が主人公のお話。ある日、昔からの友人平岡と、その妻で死んだ共通の友人の妹である三千代と再会...
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世の中つらく苦しいことが多いですけれども、ダムを見たりギターを弾いたりラーメンを食べたりしているときは悩みから解放されて自由になることができます。
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